集団ストーキングに参加していたSJSUで働いている人たちとの会話記録
2006年9月27日 - SJSUカウンセリング・サービスの代表であるウィグジー・シバートセン教授との面会です。彼女は私に学生の差別を起訴しないように脅しました。
2006年10月5日 - 英語教師、ジュディス・ローXンバーグ女史との面会。
2006年10月16日 - 人類学部学部長、J.A.イングリッシュ・ルイック教授との会話で、最終的にはSJSU大学警官2人(一人はジョン・ラウズ警官)によって精神病院に送られました。私が授業に向かう途中で、イングリッシュ・ルイック教授が話があると会話をしてきたものです。
2006年10月25日 - SJSUカウンセリング・サービスの代表、ウィグジー・シバートセン教授との電話での会話です。学生を責めるべきではない、あなたは幻想を抱いているなどと言われ続けました。
更新 2009年6月8日