最も短い私のケースの要約
これは私に起きたことを理解するのが難しい人々用です。すべての些細な事柄を挙げすぎたために、読む人によっては全体像の把握が難しそうなことに気が付きました。
私 はカリフォルニアのサンノゼ州立大学に留学中で、大学と学生が集団ストーキングを始めました。学生とNSA職員が私のアパートに移り住んできました。その 後、私が問題をサンノゼのホームランドセキュリティーのオフィスで説明しました。その日のうちに、私は大学警官によって手錠を掛けられて精神病院に送られ ました。人類学部の学部長が関与していました。和訳付きの動画 英語の動画
別の精神病院に送 られて、NGOで働いていたと言う別のガスライティングの被害者らしい人と知り合いました。また、中国文化専門の分が人類学者が病院に入院していました。 サンノゼ州立大学の学生がインターンとして働いていて、私が人類学者たちによってレイプされたことや人体実験を受けた事を話していました。
病院から開放されたとき、私の両親が日本から来ていて彼らによって誘拐されました。カリフォルニア州都まで運転して、州知事用の郵便物入れに証拠を提出しました。それから、彼らが「アメリカには彼女が必要かも」などと言っているのを聞きました。
人類学者の裏切りによってまた標的となりました。このときはサンフランシスコにある日本領事館を訪れて、領事と彼のアシスタントの佐々木氏と面談しました。彼らは集団ストーカーが「私服警官」でFBIが背後にいると教えてくれました。それからストーカーによる被害が悪化したために、ロシアとドイツの領事館を訪ねました。アパートが安全ではないと思い、カリフォルニア・ミッションの巡礼を行いました。
帰国して、マインドコントロールを受けた両親と2ヶ月ばかり実家に住みました。それからアメリカに再度旅行しました。このときは、彼らが私を仲間に計画しようとしていたのですが、私はオファーを断りました。
フランスで勉強したい意思を示した直後に、V2Kによる音声送信が始まりました。それからカリフォルニアを逃げ回り、Department of DefenseやNSAの人たちに再度追われました。
帰国する代わりに、ヨーロッパに逃亡しました。国々を移動して、アメリカの政府機関が関与している証拠を提出してスイスの難民になりました。そして現在は集団ストーカーの人たちと難民施設で生活しています。(動画集)
そうです、す べてアメリカ政府のことです。彼らは有力者に「テロリスト」の証拠を持っていこうとした人を反対にテロリストに仕立て上げました。もし集団ストーカーがテ ロリストなら、ホームランドセキュリティーはすでに彼らによって乗っ取られていると私は言いたいです。どうりでアメリカ政府がオサマ・ビン・ラディンを捕 まえられずに、アルカイダも破壊できないわけです。中国がテロリストを援助しているかですか?中国文化専門の文化人類学者が私の精神病院監禁に関わってい たこともあり、私はその可能性は否定できないと思います。詳しくは動画を見てください。
訳 07/02/08