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これはニューロフォンのような機 器を使ってどのように日本のストーカーが私を説得しようとしたかの記録です。この情報を共有することで、どのようにそれが機能するのか示せることを期待し ています。それから、この機器をインプラントされた日本の被害者の方たちが同じような経験をしていることに気づくことを願っています。精神的な問題と電子ハラスメントの違いは、電子ハラスメントは対象者を非日常的な経験に晒すための確実な目的があり、精神病にはそのような計画はありません。精 神障害を経験している人は論理的な思考(クリティカル・シンキング)が不可能です。この個人的な情報を共有することで、ストーカーたちが私のことをパラノ イアだと決め付ける可能性は知っています。しかし、彼らには私の経験の解析と記録をすることはできません。事実に基づいた科学的な理解では、期待している 結果を得るために証拠を作り上げるのではなく、最初に証拠に注目する必要があります。「集団ストーカー」にはこのようなスキルは無く、彼らはデーターを収 集することで結論を正当化しようとしているのです-これは科学分野で100年ほど前に行われていました。
2007 年の2月にカリフォルニアに行くまで、声を聞いたことはありません。日本に滞在している間もそれまでの人生も含めて、そのようなことは聞いたことがありま せん。私の「マインド・コントロール」を受けた父は、従来とは違う歯科に通った後で声が聞こえると不満を言っていました。私も日本にいる間に歯科に行きま した。インターネットで数箇所の歯科を調べて地域で評判の良い歯科を見つけて、安全そうだったので通いました。しかしながら、初診が終わった後に、私の母 はその歯科が地元の大学の医学部と関係があることについて「ほのめかし」をしました。私の人生で神経学(neuroscinence)は習ったことが無いので、彼らの行うテクニックに付いてはまだ調査できていません。これは、ニューロフォンのような機器を使った日本語を話す人たちとの会話の記録です。もしどのように機器が作用しているのかわかったら、電子ハラスメントのセクションに説明を追加します。
この機器に付いての記録すべきこと
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話し手はアメリカにいる間は英語でもコミュニケーションを取っていました。しかしながら、私が日本語の小さな声に気が付いた時以降は、話しては日本語しか使いません。どのように英語で思考をしていても、話し手は日本語でしかコミュニケーションを取ろうとしません。
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たぶん、も し彼らが私が知っている特定個人の声を録音して使えるなら、彼らはその目的のために該当者と連絡を取る必要があります。いくつかのケースでは、一言や二言 だけ私が知っている人の声を聞きました。しかし、彼らとは継続的なコミュニケーションが取れません。あたかも誰かが状況に合うように彼らの声を録音してい たかのようです。
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面白いことに、最初は彼らに説得を受けていました。たぶん、そのプランは心理学者によって状況が説得と彼らの目的のために働くように作成されたのでしょう。
カリフォルニア(2007年の2月1日から20日まで)
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南カリフォルニアに逃げたとき、声が聞こえることに気づきました。Wxxxx助教授の訓練を断った後に、それは起きました。私は彼女の提言も泣き声も本当だと知っています。なぜなら、彼らは私の部屋の通風孔にファイバースコープ型のカメラを上の部屋から挿入していましたから。前年の夏から上の住人の声は良く聞こえるようになっていました。
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サンフランシスコ空港で車を借りてサンノゼのアパートまで運転したときは、何も経験しませんでした。
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私が霧の深い夜にロサンジェルスを走行していたとき、Wxxxx助教授の声で「まぬけ(moron)」と言っているのを聞きました。一言だけで、それ以降は彼女の声を聞きませんでした。
ドイツ
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話し手が私にBNDで働くように取り計らっていると言っているのを聞きました。
イギリス
フランス