自宅から証拠が消えて困る被害者の方へ
証拠集めはすべてデジタル・データを取り扱う機器で行い、インターネット・ファイル・シェアリング・サービスを利用しましょう。以下に、役に立つファイル保管サイトを載せます。資材の購入が困難な場合は、知人に借りるか、同じ地域に住む他の被害者と知り合って、証拠作りを手伝っても らって下さい。憲法違反な「集団ストーカー」が行う取調べや証拠の押収には対抗しましょう。法の秩序は、監視をするためではなく、国民の安全な生活と権利 を守るためにあるものです。(これを書いている時点で、ネットに繋いでいないので、一部のサイト名、別のジャンルに入っているかもです。)NSAはデジタルデータの編集が可能らしいので、できればCD-ROMに焼くなどして、バックアップは複数取るべきです。データの改竄を防止する意味でも、オリジナルのファイルサイズは記録したほうがいいでしょう。携帯型USB記録装置なども有用です。メモリースティックやスマートディスクは財布にも入る大きさですし、中に妙な機器を取り付けられるほど大きくないので、それらに証拠を入れておくのもいいでしょう。
一時的な保管が出来るサイト:数日から数週間くらいは保管されていると思います。緊急時のバックアップと、ファイルを他の方と共有して、保管してもらう時に使えます。「ファイル・アップローダー」を検索すれば、日本語のサイトが見つかると思います。
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QuickSharing.com
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Filewind.com
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Filesharingplaces.com
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MediaFire.com
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Rapidshare.com
要メンバー登録が必要な無料のサイト:数ヶ月間は、アクセス無しでも登録したサイトに保管されていると思います。1、2GBくらいは、保存できると思います。アップロードできるファイルサイズに制限がある場所もあるので、そういう場合は分割してアップしてください。
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4shared.com
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Sharebigfile.com
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Filefront.com
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Mediafire.com
要メンバー登録が必要な無料の公開を目的としたサイト:他の被害者と共有目的でのファイル保管に役に立つと思います。
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YouTube.com
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Bluedot.us
ウェブホスティング(ホームページ作成用)のサイト:実際は、被害状況を知らせるために、ホームページを作ることに利用するのが好ましいのですが、ファイルだけを保管するためにも使えます。一部のウェブサイト はファイルサイズに制限があるようなので、注意が必要です。どちらかというと、個人的な文書と証拠写真の保管に向いています。だいたい、50MBから250MBくらいだと思います。
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Free-webhosts.com
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Freewebs.com