政府は何故集団ストーキングを放置しているのでしょう
一 部のストーカーは政府機関に雇われている人です。私のケースでは、アメリカの大学の警察官に手錠をかけられました。人類学の学部を学長と共に訪れただけで 精神病院送りにされるとは思いませんでした。病院では、睡眠薬によって眠らされている間に学部の教授にレイプされたと知らされました。それに、アメリカの 学生による差別について、意見を変えることに同意するまでは病院から開放されませんでした。結局、私が最後に医師と看護婦と話したときには、留学生を差別 していることを管轄の大学の機関に調査を依頼したことを止めるように説得されました。この部分は医師と看護婦が身につけていた録音機によって証拠として 残っているはずです。もし、調査したいと思う方がいるのなら、彼らの名前を提供します。
何 故だかわかりませんが、私の住んでいたアパートに入居したストーキングをしている学生の一部は「ナショナル・セキュリティー」という単語と、彼らの賃金、 新しい装備について話していました。私がサンフランシスコ付近のモーテルに止まっていた時には、駐車場で「どうりでナショナル・セキュリティーが・・・」 等と話している20代前半の騒いでいる人たちがいました。数年前から、ヨーロッパも自前のナショナル・セキュリティー・エージェンシーを保持しています。 少なくとも、私の経験から言えば、一部の「ホームランド・セキュリティー」で働いている人の中には大学警察と関係していることはわかっています。私に大学 の学部で手錠をかけた警官は、「彼ら(ホームランド・セキュリティー)は、結構もらっているから…」と、もう一人の警官と話していました。
結 論としては、私たちの警察機関はメキシコのそれと同レベルまで退化している可能性を上げたいです。メキシコでは、低賃金のために警察の仕事だけでは生活で きないから副業を持っている人が多いです。もしくは、副業として警官をしている人が多いと言えます。メキシコの警官は、依頼に来る人たちの持成しによっ て、仕事の打ち込み方が変わるようです。ホームランド・セキュリティーの人たちから得た情報も含めて、もう少し詳しいことが書ければいいのですが…。もち ろん、ホームランド・セキュリーティーの制服をきた人たちからの話です。ただ、彼らはオウムのように「よく喋る」とだけ言っておきましょう。
おまけ:911が起きたとき、アメリカの空港が一斉に閉鎖されました。現在、空港で警備と税関で働いている人たちはホームランド・セキュリティーの人たちです。ちなみに、私はアメリカを逃げ回っていたときにDODのステッカーを車に付けた人たちから追われてました。
日本人向けのおまけ:例の集団ストーカー愛用の盗聴器は、日本領事館でも活躍してました。記憶力いいから、誰がどういう対応してたか覚えてたりします。そのお陰で、日本に帰れないわけです。