どうして、あの「気候変化」のエキスパートである教授が行方不明になって、東海岸で見つかったのか?
こ れは私が在学していた大学の教授についてです。これは、要するに、現在の与党がどのように彼らの見方をリベラルな考えの識者陣に押し付けているかというこ とです。残念ながら、違う専門分野に熱中していたために、私はその教授に会うことも言葉を交わしたこともありません。さて、「集団ストーカー」にハラスメ ントを受けている人たちなら、保障された仕事を持っている人ですら高飛びをしなければ行けない理由が分かるでしょう。私のケースでは、学生たちが「歩兵」 となって私をどこまでも追いかけました。駐車場から車でキャンパスを出ても、アパートまで車で尾行されました。2年前には車上荒らしに遭いました。それか ら、学生の差別を経験している間に、私の車のナンバープレートが盗まれました。面白いことに、別の都市のDMV(交通管理局のようなもの)は閉まっていて、私が住んでいる都市のDMVにいく羽目になりました。マイノリティグループに法的な援助をしているNGOに援助を求めた後、そのオフィスは数日閉鎖していました。同じ都市で、こういうことが起きていたのです。社会構成のトップに位置する一部の人たちの利益のために、学生たちが彼らのために雇われて働いているのと同じようなものです。
学 生の私に対しての差別を多くの人や団体に聞いたことから、私にはその不幸な教授に何が起きたのか理解できる気がします。学生アドバイザーに助けを求めたと き、彼らは私と会った後に出張することになりました。例えば、アドミニストレーションで働いている日系人の学生アドバイザーや大学のオンブズマンがいま す。実際、他の人たちも出張中だと言われました。例えば、エル・カミノ病院で会ったソーシャル・ワーカーの人です。どのように人々が急にいなくなったり、 出張中だと言われるのか、とても面白いです。もしあなたが被害者なら、弁護士会に連絡してみてください。サンフランシスコにある弁護士会は、何度電話を掛 けても繋がらなくて、直接会いに行ってコンタクトが取れました。弁護士会では奥の部屋から「ほのめかし」を聞かされました。もしあなたがアムネスティーに 持っていくのだとしたら、最初の面会で彼らがどのようにあなたを「精神障害者」だと決め付けるのか見ることになるでしょう。私のケースでは、CD-ROMに焼いた証拠を提出しようと思っていたら、事務所の女性に私が状況を説明する前にそう言われました。今から考えると、その時の会話を他の被害者の方たちと共有するために録音しておけばよかったと思います。
そ れでは、なぜ教授がアメリカの反対側の都市で発見されたのか説明しましょう。私が思うに、教授は政府機関の被害者です。ちょうど私が精神病院で取調べを受 けた様にです。州立大学は資金の半分を連邦から受け取っているように、教授陣は現行の政府の指針に否定的な影響を与えるようなリサーチをしないように保守 的になる必要があります。実際、その大学はどのように「集団ストーカー」を雇用するのか知っていました。銃殺されないようにカリフォルニアを逃げ回った私 の経験からこれは言っています。もしあなたが興味があるなら、その都市でどれだけの容疑者が警官によって撃たれているか調べてください。特に大学のキャン パス周辺では、よく起きています。(www.mapreport.comから調べるのは楽です)