「政治的控除」や「社会的控除」の対象になり、MIB(集団ストーカー)に追われている人はいますか?
はい、ここにいます!
もし他にもいらっしゃるのなら、手を挙げてください!それから、その手で拳を作ってください。そうすれば、あなたは拳を掲げているはずです!!!
私たちは全てを操っている「大 きなお兄さんたち」から不当な扱いを社会で受けています。なぜなのでしょう?私たちは民主的な国家に生まれて、その国家の法の下に私たちは平等な市民とし て取り扱われ個人のプライバシーと権利を保護するべきなのです。大企業主や政治家といった、同じ顔ぶれの人々がいつも全ての物-最近では食物の安全性も含 めて-を所有していることに疑問を持ったことはありますか?私たちは多くの嘘をマスメディアによって語られてきました。私たちは社会的控除や政治的控除 (他国で揉め事を起こした場合)の対象になったと知っています。それはあなたがインターネットであなたの状況を知りたいと願って調べている限り事実です。 その結果、あなたは私のサイトを発見しました。私のサイトを発見したあなたの努力に感謝します。私は、あなたの状況に同情を覚えると同時に、あなたの人生 にそのような揉め事が無ければいいのにと願っています。
第一に、あなたができることは、私たちと団結することです!私はここに(あなたと同じように)「一人」で、「集団ストーカー」のハラスメントと差別を(あなたと同じように)受けていて、何処にサポートグループがあるか探しています(あなたと同じように-私は彼らのせいで孤立化させられています)。 ここに私は存在して、何処かに所属できる場所はないかと模索していて、でも、わかりますか?私たちには巨大なデータベースが世界的なハラスメントの専門的 な解析のために必要です。誰もがこの状況を世界的な視点から理解することの必要性を知っています。それは大きな違いです。もしあなたが諜報機関で働いていたか、活動家として政府の政策に首を突っ込みすぎたかしたのなら、あなたは私たちを助けるために何を共有できるか知っているはずです!知識は力です!!!ここで、私は、あなたの専門的なスキルとあなたの援助を請っています。私たちの全て(集団ストーカーの被害者)が、データを解析する技術に長けているわけではありません。私 は人類学を勉強して社会科学のクラスを多く取りましたが、私の知識は制限されていることを知っています。私は私の持っている知識をサバイバルのために使い たいですし、それに私はあなた、このページを呼んでいるあなたです、が違う分野の異なった能力を持っていて、サバイバルに向けての情熱を私と同じくらい 持っていることを願っています。
第二に、どうかあなたの情報を共有して、他の被害者の方たちとあなたの能力を共有してください。私たちはこの問題に気を付けねばなりません!私の場合、あなたにどのようにジャーナル(人類学ではethnographyと呼びます)を書くかを教えることが出来ます。これは、あなたの情報解析に役立つし、あなたの情報に信憑性を付け足すことに繋がります。
第三に、 私たちには組織が必要です!「平等権」と「人権」を保護するために抗議活動や、「集団ストーカー」の被害者が互いに助け合える本当の意味での組織で す!!!もし誰もが互いから教育を受けられて、組織のために働く機械が与えられるのなら、私たちの犠牲は時間と努力だけで済みます。私はあなたが怠け者だ と知っていますが、あなたの周囲は「集団ストーカー」で溢れていて誰も信用できない状態なので、あなたは自分自身を教育すべきだと思っているはずです。
そ ういった組織はすでに幾人かによって作られていることを知っています。それに世界規模までには至っていない事を知っています。これは、「集団ストーカー」 がそういったグループに被害者の一人として潜入して、そのグループを混乱させるために乗っ取りを開始するからです。幾つかのケースでは、これらの善意の勇 敢な個人は殺害されました。私たちはインターネット上では匿名を通せますし、誰も他人の安全を確認できません。あなたは自宅で孤独に死にたいですか? 「ビッグ・ブラザー」やストーカー要員があなたの所有物を取り上げるのを許すことが出来ますか?こ れは、私がアメリカにいたときに起きました。学生たちが私のアパートに入居してきて私はそこから逃げ出さなければなりませんでした。そこで殺される可能性 がありました。もしあなたが「集団ストーカー」があなたの人生とプライバシーを益々制限するのを許していたら、援助を求めるのは手遅れです。彼らがあなた に対する虚偽のファイルを山積みにしてからでは助けを求めるのは手遅れです!!知っていますか?CIAのイラクに対しての大量殺戮兵器の情報はアメリカの4年制大学の学生の適当に書かれた論文などが情報源になっています。「彼らの安全のため」と称して地域の人々があなたを刑務所や精神病院送りにしてからでは、あなたがあなたの無実を証明するのは手遅れです。私 たちはすでに「死の強制収容所」にいます。私たちは頭脳を使って生存しなければなりません!!!どうかお願いです、あなたの時間と努力を新世紀に作られた 死の強制収容所から逃れるために共有してください!誰もが生き延びたいと思っているし、差別の無い平和な生活を望んでいます!どうかあなたには何も出来な いなどと思わないでください!
もし、 まだ挙手してその手のひらを握るだけの気持ちを持っていらっしゃるのなら、それだけであなたは私たち、すぺての「集団ストーカー」被害者、にふさわしい存 在です。拳を掲げてあなたの権利を求めることが、あなたが最初に出来ることです。私たちが本当に必要としているものは、私たちの社会が再び人権運動を尊重 するように願う情熱です。チャーリー・ブラウン、あなたは一人じゃない!私たちが傍にいます!
Revised 03/12/07